プログラム集
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プログラム集







各教科に関連した川を活かした体験学習の実践例として、体験活動を実践した小学校の事例を紹介し、さらに、実際に授業な
ど学校現場での実践に参考となるよう、パッケージ化した6つの分野で32のプログラムを写真やイラストを用いてわかりやすく掲載しています。
 小学生が川をフィールドとして、安全に楽しく学び遊ぶさまざまな体験活動の指導書として、小学校の学校現場でも利用できるように平成23年度から完全実施されている学習指導要領にも対応したものとしてまとめています。

 
企画・編集 財団法人 河川環境管理財団(現:公益財団法人 河川財団)
監修    体験型学習プログラムの開発に関する研究会
発行    東京書籍
発行日      2011年2月1日
ページ数  A4サイズ 223項 (オールカラー)
ISBN978-4-487-80415-3 

 
「体験型学習プログラムの開発に関する研究会」
(役職名は2008年8月発足時点)

研究会委員
角屋重樹 広島大学大学院教育学研究科教授
寺木秀一 東京都調布市立布田小学校長
金沢 緑 広島県海田町立海田東小学校長
和田幸子 群馬県邑楽町立高島小学校長
熊野順之 東京書籍株式会社顧問
宮尾博一 子どもの水辺サポートセンター長

オブザーバー
国土交通省河川局河川環境課
NPO法人川に学ぶ体験活動協議会
  
 

目次

各教科に関連した川を活かした体験学習の実践例








 

川を活かした体験型学習プログラム

1.川や水を感じる



2.川や水辺の環境を調べる



3.川や水辺の生き物を調べる



4.環境保全・改善について



5.洪水の怖さや防災について



6.川と地域の歴史や文化について
巻末資料

 
 



川を活かした体験型学習プログラム【一式】

 



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