水難事故防止に関する調査・分析

河川財団では、全国の河川に関わる水難事故に関するデータを独自に収集し、水難事故発生の原因等について分析をしています。

(報道された水難事故事例を対象として、発生状況や事故パターンごとに整理するとともに、原因把握や解析によって得られた知見に基づいて、具体的な事故防止対策を検討し、水難事故を防止すために有効な基礎情報・基礎資料として取りまとめを行っています。)

 

川や水辺の安全利用・水難事故防止に関する調査研究の概要資料


  ■水難事故の概要資料(PPT)

(最新)
○No More 水難事故2017 -川の中と陸域にまたがる活動における水難事故を防止するための対策- (2017年資料)


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(過年度)
○過去10年間の水難事故の概要と今後に向けた対策について(2014年発表資料)

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■論文

(過年度)
○過去10年間の水難事故の概要と今後に向けた対策
(河川総合研究所報告第20号(平成27年1月)抜粋)

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○水難事故防止策に関する研究~最新の動向を踏まえた手法と対策例~
(河川環境総合研究所報告第15号(平成21年12月)抜粋)

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○河川水難事故の動向と河川の安全利用に向けた取り組みに関する研究
(河川環境総合研究所報告第14号(平成20年12月)抜粋)

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河川総合研究所報告(一覧)
 

水辺の安全利用・啓発

■映像
○安全な川遊びのために

■冊子
○水辺の安全ハンドブック(2016年版)

■場所情報
○全国の水難事故マップ(2003-2015)
 

活用事例

マスコミ等への掲載実績一覧